今日の目標:仕事でミスしない

おはおーごあいまふ

風邪をひきました。職場でマスクをする人がかわるがわる現れていたのですが、その度に「風邪なんか引いちゃって🎶」と小馬鹿にしていたので非常に居心地が悪いですね。その節は大変申し訳ありませんでした。

どう考えても夜勤中に口を開けて寝たのが敗因です。昨日の夜からなんかイガイガするし頭があっちーなーと思ってたらそのまま朝も引きずっていたので、風邪です。幸い熱は微熱程度だと思うので出勤です。測ったら負けなんだよこういうのは。

元来喉がよわよわのよわなので少し疲れている時にライブハウスに行くと確実に声がオカマになります。声も出すしほこりっぽいしね。

 

とか書いてたらちょっと頭も痛いし、風邪って自覚するもんじゃないっすね。

栄養ドリンク飲んでがんばりゅ。

 

社会人バンドマンを好きになろう

拝啓、バンギャル各位健やかにお過ごしでしょうか。わたしは夜勤明けでとっても眠いです。いや、わりと眠れた方だけど今日は。

 

皆様におかれましては日々労働を強いられてることかと存じます。大変ですよね。Twitterなどを見ていると、私がいかに楽な社会人生活を送れているか痛感致します。体力を消耗するわけでもなし、頭脳を使うわけでもなし、まぁ私にはこの位がちょうどいいので本当に有難いなぁと日々思っております。

 

最近になり、バンドマンの皆様の中にも社会人としてお仕事を全うされている方がわりと多くいることを知りました。アルバイトをしている人がいることは知ってましたが、ちゃんと会社に行き給与から税金をひかれている方が結構いるらしい。(多分私の行っている界隈はおじさんバンドマンが多いということもあると思う)

ブログなどで「連勤が」などと言っているのを見ると妙に親近感がわきますね。

 

この前読んだマツタケワークスのエイジさんのブログに新人を3人研修しましたと書いてあって、あの雰囲気で研修なさるのかな…と思わず想像を膨らませてしまいました。エイジさんの研修受けてみたい。

 

以前、Twitterで「バンドマンは普通に働いてる人のことわかんないからそういうこと言うんだ(意訳)」的なツイートを見ました。いやそりゃそうだろって感じですよね。一般的な確率からしてバンドマンの方は普通に就職をしたことがない人が多いだろうし、就活ってどんななの?みたいな人も多分多いと思う。それを「わかんないの?わかりやがれよ。」みたいなことを言うの頭悪そう。あ、今のは暴言でした。

そんなこと言ったらわたしたちは彼らのこと何も知らないに等しいと思うんだよね。

どこかでえんそくのjoeさんが「意外とバンドマンは事務作業多いんです。」と言っていて、例えば物販特典の音源やDVD焼いたりとか。あとインタビューのチェックだとか、デザインやる人ならそれらのチェックも事務作業に入ると思います。

つまりお互い様だから、お互いのわかんない部分には深入りすんなよ。ということだと思う。これはもう人間関係の全てに通じると思うけど。

 

私も社会人になってああそうだなぁと思うことの一つに、「仕事を休んででもきてください、来た方がいい。」というのはなんだかなぁと思います。

うちの会社はわりと平日も休ませてくれるけど、それでもやっぱりすいませんここを休ませて欲しいんですけど、という申請はしなくちゃいけないし。まわりを見ていると人数かつかつで回していたりする場合が多いので、一人欠けると回らないとか結構あるんだなと思いました。休みやすい弊社の場合でもそりゃライブは遊びに行くのと同じ扱いなのでやっぱりちょっと後ろめたさはあるし、特に私は有能な人材って訳では無いので物凄く会社に還元できるものがあるとは思えないし(頑張ってはいるけどね!)、人数かつかつとかお前がいないと回らないんだという会社にいる人は、その罪悪感がもっと強いと思うし。

でもなんのために仕事してるかって、バンギャル各位はバンギャをするために仕事をしてるわけです。

それを!社会人した事ねぇお前に安易に仕事休んで来いって言われたくねぇーー!とは思いますよね。思わざるをえないですよね。でもバンドマンが言う「仕事休んででも来てほしい。」はそれだけ自信のある証拠でもあるよなぁとも思うので、無下にもできない。

個人的にどこで誰が言ってたか忘れたけど、「僕はきみたちのことわからないけど、いつもお休みを取ってくれたりして来てくれるのとても嬉しいです。」というのすごく嬉しかったです。

たまに親族を殺してでも来い!という人がいますが、歳を重ねると家族の大事さがわかるのでいざ親族の葬式なんかに死ぬほど大事なワンマンとか被ったら葬式を優先するでしょうね。わたしは、だけど。だって家族も大事だもん。

 

長くなりましたが、最近好きなバンドマンは社会人なんです。会社に勤めてその合間にバンドマンをやっている。joeさんの発言をそのまま受け取るなら、バンド関係の事務作業もきっとしているわけで。普通に絶対大変だろうなと思います。わたしは2個のこと同時にするのすごく精神不可がかかるので大学行きながらバイトするのも結構荒んでました。なんなら今よりしんどかったと思うもん。

 

私はしんどかったり荒んでたりすると結構相手の発言を(バンドマン相手にも)突っぱねるようなことをしてしまうんだけど、だから親族殺してでも来いとかほんとにうっせーばーーか!!てめぇより背負ってるもんがあるんだよ!とか思っちゃうし、普段はそんなこと思わないですけど!

バンドマンだけをするのも大変なことは重々承知な上で、なんか殺してでもこいだとか言ってるけどこの人たち会社とか社会とか私より知らないじゃん、と不貞腐れてしまうことも多々あるわけです。本当に申し訳ない。これは切羽詰まってどうしようもない時に思ってしまうので不可抗力だ。

でも!でもですね!社会人バンドマンを好きになって思ったんですけど、彼らはそういうことあんまり言わない気がするんですよね。

今好きなバンドマン然り、エイジさん然り、ピノキヲのおにいたま然り、あれ?なんか尖ってそうだけど物腰は柔らかいというか社会人の協調性ってやつかな…って思うわけです。

おにいたまは先日福岡?の平日でワンマンを開催していましたが、ソールドしていたようで、わたしが見ていた限り来てくれたら絶対に楽しくさせる!ということは言っていましたが親族殺してでもとかそういう物騒なワードを持ち出したりはしなかったと思うんです。福岡、普通にお金が無くて行けなくて残念だなと思ってたので今度は東京で開催して欲しいです。

関係ないかもしれないけどエイジさんもライブの度に「お怪我のないように楽しんでくださいね」と言ってるし、わたしが歳をとっただけかもしれないけどそういうふんわりした経験値!みたいなことを言ってくれる人にどんどん安心感を覚えるようになってきていますね。

 

話はそれたけど、社会人バンドマンを好きになるとその辺ギスギスしないでいいですよ。

仕事が凄まじく忙しくて「このまま窓から飛び降りてぇ…」と思っても、今日もどこかで本命も働いてるんだ…!週休二日で…!と思うと、大抵の事はどうにかなります。実際先週死ぬほど忙しかったんだけど、どれくらいやばかったかと言うと大好きなデカビタ片手に週末のライブを思い描いても乗り越えられなさそうなくらいでした。でも今この瞬間も(ryと思うと頑張れたし、無事に夜勤帯の方々に最小限の仕事量で引き継ぎができました。すげぇ。

 

なんて言うか、やっぱり人間同じ境遇の人間に親近感がわくんだと思う。親近感があるひとの発言は信頼性が増すし、社会人バンドマンってそういうことだと思います。

 

バンドマンの発言で荒みがちなそこのきみ。

社会人バンドマンおすすめですよ。

 

残酷なトキメキを

やー!

やっぱりライブっていいなぁとここ3ヶ月くらいおもいます。とても初心に返った気持ち。

 

あの頃の私は全部楽しくて全部嬉しくてうわーって突っ走ってる感じがあったんだけど、いつの間にかちんたら歩くようになっちゃって、つまんなくて、惰性で、全部自分が悪いの分かってたんだけどね。わかってたけど何もしなかったんだよね。

 

でもつまんないけど、つまんないなりにそれ以外に楽しいこと知らなかったし。だからその場にいたんだよね。

 

めんたまから星が飛び出るようなチカチカして頭痛くなっちゃうような、なんかすてきなこと起きないかなって他人事みたいに考えて。本当は自分の頭のネジくらい自分で外せることを知ってるのに!でも錆び付いたら自分ではどうにも出来ないから、何かの力を借りなければいけないよね。

 

頭ぶん殴られたみたいな衝撃で殺られたくて、ぐずぐずどろどろに煮込んだ水飴みたいに甘い気持ちにさせてほしくて、常時絶好調のハイにしてほしいの!させてよ!みたいな癇癪起こしちゃうのね。

 

あ、ねむい。

 

ゆるくあまくきくどくみたいな、そんなひとばっかりすきになっちゃうんだけど、それはそれでとてもしあわせなひびで、じぶんがこわれていってることをじかくしながらもとってもしあわせえへへ。

 

経験値がないのに大人になるのはつらいなぁとおもいます。

もっといろんなことを経験するつもりだったんだけど、なんにも出来てなくてでも頭でっかちな大人にどんどんなってくし諦められないまま諦めないといけないことが多くなりすぎて、大人になっていくよ!

 

わりかし子供っぽい方ではあると思うけど、自覚してるからこそ大人の部分が出てくるとそのギャップに堪えられなかったりするというかね。あ、これ知ってる。とおもってちょっと落ち込んだり。

何も知らずに傷ついてた方がマシだったんじゃないかと思う時あるよね。

傷つくまでいかなくとも、寂しさとかエモとかあのころ感じなかったことが自分の精神をかするとひゅんってなる。

 

でも、それでも23歳で良いと思えるのはたぶん好きになるものがあるからで、わたしは全ての物事が必然だと思ってるから、きっと今出逢えたものたちは今の私じゃないと出逢えなかった、出逢ってはいけないものだと思うので。じゃあそれにあまんじて受け入れてあげようと思えるんです。

 

18歳のあの時みたいに、それ以上にバクバク心臓が鳴るみたいなすてきなことにこれからも出逢いたい

LOVE、LIKE、Favorite、RESPECT

LGBTだとかいろんなジャンル分けがされてるけど、そこにすら入れない人はもっと疎外感が増してしまいますよね。

 

かく言うわたしもそうじゃなかろうかと思ってはいるけど、完璧に断言出来ないなんとも微妙なところにいるます。

 

例えば、たまに結婚したいなと思い未来を想像した時そこにいるのは男性だけど、好みの女の子から告白されてほんとに好みの顔だったり雰囲気してたら付き合ってもいいかなとも思うし。

 

そもそもわたしは恋や愛や結婚だお付き合いだというものについてまわる性的欲求というものが欠けてるのか誰かを好きになれどその先を想像出来ないので(というかそんなのいらなくね?3大欲求なんて1人でも解決できんじゃん)結婚も恋愛もいらんがな、とおもっております。

でもまぁ大好きな人間を特別と認識して拘束したい気持ちはわかるし、その結果がお付き合いであり結婚なんだと思います。

 

!一般的に!恋愛というのはそういう性的なもの込みだとわたしは思っているし大多数の人がそれ込みだと認識していると私は思っているので、それを解決してあげられない、それらを満たしてあげられないのは大変申し訳ないなぁと思うと自然とストッパーがかかってるのかも知れません。っていう言い訳ですね。

 

高校生くらいまではなっかなか人をLOVE的に好きになれず悩んで、 無理矢理にでも恋愛的なことをしたら芽生えるんじゃないかと思ってお付き合いを試みたこともあるけど、べつにめんどくさいだけでしたね。ほんとめんどくさかった。多分ああいうのって好きだからこそ霞んで見えるし乗り越える的なことが出来るんでしょうね。

大して思い入れのない人間にするもんじゃないよ恋愛なんて。

 

特別と認識して拘束することがお付き合いしたい気持ちならば、わたしにはそう思える相手は全くもっておりませんのでこのパターンも今は使えないわけです。考えてみると今までにもいたことはありませんね。

ハードル高いなこのクソ女といわれたらそれまでだけど、特別を妥協する必要あんのか?と思いませんか。特別好きなお洋服にはエマール使うし、特別好きなお店のケーキはきちんとしたお紅茶を入れてきちんと座って食べるでしょうが。

私にとって特別拘束したいだれかっていうのは、私が一等おめかししてだらしない姿なんて見せらんないわ!と思える相手だと思う。

ゆくゆく結婚を考えたとしても気の置けないとだらけるは全く別物だと思うし、特別な相手の前でゆったりするにもきっとちゃんとした格好でちゃんとしたお茶やお菓子を用意してゆっくりするでしょう。

 

こんなんだから恋愛できないんだよな。

したくもねぇけどな!!!!!

 

この記事にあーおれも、わたしもーとおもうみなさんぜひお付き合いしてください(なんだそりゃ!)

君が埋めた死体を掘り起こすよ

眠い!

 

検索って呼ばれてるのでいろんなことをすぐ調べます。

 

好きな人のものは特に、なんでも知りたいしなんでも教えて欲しいとおもいます。

例えば、「僕は数年前に桜の木の下に当時好きだった子の死体を埋めたんだよね。」と言われたらその場所を特定して死体を掘り起こすくらいしたいレベル。

掘り起こした彼女が着ていた服や持ち物、殺され方と、当時の彼の話とすり合わせてどう生きていたかとかそういうのをしたくなっちゃう。

 

メンドクサッ。

 

いやでも本当にそういうことがあったとしても知りたいよ、すっごい好きな人がどうして彼女を殺して埋めたのか、なんでこの殺し方のか、どうしてここに埋めたのか。

 

前回書いた年の差の件にも関わってくるけど万年なんで期みたいな所があるので、そういうことだろうね。

とか書いてたら昔の曲を聞く機会があったのでこういうことだよなぁとおもいました。知らないことを知りたいよ!知ってどうするとかはないんだけどね!

空が白んできて

仕事が終わらないオブザイヤー

日付変わる前からやってた仕事がようやく終わって気がついたら朝の情報番組始まっててエレベーターホールから外を見たら空が明るいのって。びっくり!

 

と書いたところで私の限界に達したのか寝てんのか気絶してんのかわかんないとこの狭間にいましたとさ。何書こうとしてたんだっけ。

 

そう、仕事終わんなくて。でもわたしは機械の補助というか、まぁ事務作業もあるんだけどそんなことをしてるので基本的にうわーーっと手を動かすような仕事はしてないんだけど、そのせいでその場から動けないけど暇、みたいな状況になりやすいんですとくに夜勤の日は!

今日はまさにそれで、だからスマホでできることしか出来なくて、そんなわけで某バンドマンのブログをひたすら2012年くらいから遡っていました。面白いよねぇブログって。わたしは好きなんだけどねぇ。廃れるよね。

 

2012年っていつ?という馬鹿みたいな疑問が浮かびますが2012年は2012年だよ!

東日本大震災の翌年で私が高校二年生の時です。まだ人生がつまらなくて腐ってた時です。私が腐ってた時、その某バンドマンはもうバンドマンで、人を魅了してステージに立っていたのだと言うことが信じられませんね。でもそこに綴られている日常のことや、その時あったニュースなんかをみるとあぁ同じ時代を生きていたんだ、そしていま同じ時代を生きてるんだー!と思ってびっくりします。

各位、同じ時代を生きられて有難いです。よかったなぁ平成7年に生まれて。わがまま言えるなら80年代後半に生まれたかったけどそれはそれでリーマンショックの就職難とかあったから大変だったよねと思うのでとりあえず平成7年生まれで妥協してやろう。

 

ここまで書いていまなう夜です。夜勤終わりご飯食べてお風呂はいって寝て起きたら今です。まだ寝れる。

 

わりかし年上の人を好きになる(likeもLOVEも)傾向にあるので、時たまジェネレーションギャップをもどかしく思って私があと数年早く生まれてればなーー!とやきもきすることが多いんですが、最近はお互い知らない目線を知ることが出来るから新鮮でいいじゃん!と思えるようになりました。というか思ってないと世紀末エンジョイ世代に永遠嫉妬して死ぬなとおもったのでそう思うようにしました。

もうしょうがないのよ、あのころ私は小学生であの人は高校生だったし、私は今23歳で以下略!

自分で作ったワードだけど世紀末エンジョイ世代なかなか的確だと思います。焦がれるよー!

世紀末に関しては記憶すらねぇからな。

 

つかれた。ねむい。

 

今日もこうして年下だということに甘んじて生きていくだよ、