中二病の救世主~1~

とは、どういうことか考えてみた。

(完全な私の考えでしかない。考察とかそんなんでもない。)

 

まず私自身のことだけど、べつに中二病と思ったこともないし、20歳超えたあたりから服の趣味とか「年甲斐がない気がしないでもない…」とは思うけど年甲斐が無いだけで中二病だとは思ったことがない。Bさんのよく言う「霞む」ことに長けていることが中二病だとしたら充分に重症患者かもしれないとは思うけど確信を持って「中二病です!」とは言いきれない(:3_ヽ)_

そしてBさんのこともあんまり中二病だと思ったことない(:3_ヽ)_

こじれた考え方してらっしゃる人だなぁとは思うけど、中二病……?と言われたらうーんって感じだけど。

 

まぁ、そんなような事をこねくり回して考えた結果、そうやってひねって拗れた考え方を一般的にわかりやすく言ったら「中二病」ということになるんでは無いかと思いました。

(そうすると私の中での解釈がストンと行くという意味)

 

あ、あと↑に則って考えるとしたら、イタイと中二病も別だと思う……。

 

イタイってみっともないとか情けないみたいな意味合いだと思っているんだけど、Bさんの創る世界の「中二病」はみっともなくも情けなくもないし、当の本人は「選民意識」や「誇り」をワードに「病気が治らない」と言ってるわけで、やはりenskにおいてはそれらのワードは使い分けていきたいなぁと思う(個人的なこだわりですけど!!)