屈したいの 女の子だもの

疲れてるのか季節の変わり目なのか食べたいものがない!お腹は減るんだけどね。断食でもするでよ。

 

そして脳の情報量が多い。インプットすると途端にアウトプットしなくては!と脳がパニック起こすのか、パンク寸前。

 

元来女の子って生き物はいい意味でも悪い意味でも屈してきた存在だと思います。

服従、という言い方もある。

 

あ、まず、物事っていうのは意味を持った瞬間その反対の意味も持つことになると思う。ということを書いておく。

 

女の子は屈するものだ、の反対は男の子は圧倒的な魅力で女の子を屈させないとセンスねーよなってことです。

結構それってヴィジュアル系では当たり前に行われていることだと思う。

 

女の子は屈するものだと言ったけど、簡単に屈しちゃいけない。なんか「うわ、やばい。これはもう無理。」みたいな感覚に襲われた時、敬意を払って屈するんです。

折れると屈するってだいぶ違うと思うの。

 

例えばヒモ男に対して「しょうがないわ…」と思うことは折れるです。

 

わたしも女の子なので、出来れば圧倒的魅力

魅力に次ぐ魅力が〜に服従したい。

楽してると言ったらまぁそうかもね、と言う感じなのですが、私の場合は常に玉座に座りながら生きてるので「そんな私を服従させてみれば?」とふんぞり返っています。

ふんぞり返ってるわりに服従してたはずの対象に「あれ?そうでもないかも?」と思った瞬間すごい心配しちゃうんだけどね。

 

私のアンテナが不良品だからなのかもしれないけど、昔に比べてそう言う圧倒的!みたいなものって少ないよね。なんでだろう。

昔のアイドルとか、アーティストとかファンが異常って言うか。

え、この話何回するんだ?(いろんな人にしてる)

 

こう、秀樹みたら失神したとかそういうのしてみたい。妙に冷静に物事をみてしまうのでなかなか難しいんだけど。集中すればするほど対象のどうでもいいことがきになる。でもその人以外に意識が行かなくなるから、例えばライブだと振りをしてなかったり。いつの間にかね。「あぁ、一昨日なかった肌荒れがあるなぁ」

とか「カラコンズレてるな」とか。ほんとどうでもいいな。

でもその時は愛おしさで溺れそうになってる。

案外できてるな、秀樹で失神事案…

 

できることなら、死ぬ時はそうして死にたい。ライブハウスにはご迷惑をかけてしまうけど(死ぬ時何が好きかわからないけどとりあえずいまの私の生息地はライブハウスなので)好きなバンドマンを目の中いっぱいに埋めて死にたい。

 

これが正しくリアルに反映されると「私を看取ってね。」になるのでしょうか?どうでしょうか?

 

対象たちがわたしより早くに死ぬ事があれば、喪主になりたいですね。きっとむりだけど。