空が白んできて

仕事が終わらないオブザイヤー

日付変わる前からやってた仕事がようやく終わって気がついたら朝の情報番組始まっててエレベーターホールから外を見たら空が明るいのって。びっくり!

 

と書いたところで私の限界に達したのか寝てんのか気絶してんのかわかんないとこの狭間にいましたとさ。何書こうとしてたんだっけ。

 

そう、仕事終わんなくて。でもわたしは機械の補助というか、まぁ事務作業もあるんだけどそんなことをしてるので基本的にうわーーっと手を動かすような仕事はしてないんだけど、そのせいでその場から動けないけど暇、みたいな状況になりやすいんですとくに夜勤の日は!

今日はまさにそれで、だからスマホでできることしか出来なくて、そんなわけで某バンドマンのブログをひたすら2012年くらいから遡っていました。面白いよねぇブログって。わたしは好きなんだけどねぇ。廃れるよね。

 

2012年っていつ?という馬鹿みたいな疑問が浮かびますが2012年は2012年だよ!

東日本大震災の翌年で私が高校二年生の時です。まだ人生がつまらなくて腐ってた時です。私が腐ってた時、その某バンドマンはもうバンドマンで、人を魅了してステージに立っていたのだと言うことが信じられませんね。でもそこに綴られている日常のことや、その時あったニュースなんかをみるとあぁ同じ時代を生きていたんだ、そしていま同じ時代を生きてるんだー!と思ってびっくりします。

各位、同じ時代を生きられて有難いです。よかったなぁ平成7年に生まれて。わがまま言えるなら80年代後半に生まれたかったけどそれはそれでリーマンショックの就職難とかあったから大変だったよねと思うのでとりあえず平成7年生まれで妥協してやろう。

 

ここまで書いていまなう夜です。夜勤終わりご飯食べてお風呂はいって寝て起きたら今です。まだ寝れる。

 

わりかし年上の人を好きになる(likeもLOVEも)傾向にあるので、時たまジェネレーションギャップをもどかしく思って私があと数年早く生まれてればなーー!とやきもきすることが多いんですが、最近はお互い知らない目線を知ることが出来るから新鮮でいいじゃん!と思えるようになりました。というか思ってないと世紀末エンジョイ世代に永遠嫉妬して死ぬなとおもったのでそう思うようにしました。

もうしょうがないのよ、あのころ私は小学生であの人は高校生だったし、私は今23歳で以下略!

自分で作ったワードだけど世紀末エンジョイ世代なかなか的確だと思います。焦がれるよー!

世紀末に関しては記憶すらねぇからな。

 

つかれた。ねむい。

 

今日もこうして年下だということに甘んじて生きていくだよ、